About
結彩について
「結彩(ゆいいろ)」という名前には、人と数字を結び、その人だけの色を添えたい、という思いを込めています。数秘術で自分の性質を知ることと、愛媛に伝わる水引を手で結ぶこと。そのふたつを、ひとつづきの体験としてお届けしています。
Why Mizuhiki
なぜ、水引なのか
01
水引は色ごとに願いが決まっています。数秘術の12の数字にも、それぞれの性質がある。この2つを重ねると、身につける理由のある一本になります。
02
伊予の紙づくりから続く水引の技術を使い、1点ずつ手で結んでいます。機械で量産できない、結び目のわずかな揺らぎが個体差になります。
03
結果を聞いた翌日には忘れてしまう、が一番もったいない。手元に残る形にすることで、自分の数字を思い出せるようにしています。